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プロジェクト

墨田区八広 新築戸建開発

土地面積

44.45㎡ (13.44坪)

延床面積

65.56㎡ (19.83坪)

  • #建築・設計
  • #01着眼

    陽当たりの良い“南道路”という立地価値

  • #02発想

    ルーフバルコニー × 採光計画で“光を楽しむ家”へ

  • #03創造

    明るさ × 開放感 × 収納力を両立した住まい

着眼|陽当たりの良い“南道路”という立地価値
計画地は墨田区八広。
敷地は 44.45㎡(13.44坪) とコンパクトながら、
南道路に面した陽当たりの良い立地で、“明るさ”を最大限に活かせるポテンシャルを持っていた。

この立地特性をどう住まいに取り込むかが、本プロジェクトの着眼点となった。

発想|ルーフバルコニー × 採光計画で“光を楽しむ家”へ
南道路のメリットを最大化するため、ルーフバルコニー付きの仕様を採用。

・南面からの光を取り込みやすい配置
・ルーフバルコニーで“外の気配”を感じる暮らし
・全室2面採光で、どの部屋も明るい空間に
・コンパクトながら開放感を感じられるプラン

“光と風を楽しむ家”というコンセプトを軸に、明るさを住まいの価値として取り込む発想とした。

創造|明るさ × 開放感 × 収納力を両立した住まい
発想を形にするため、以下を丁寧に創造した。

・全室2面採光で、どの部屋も自然光が届く明るい空間に
・ルーフバルコニーで開放感と外とのつながりを確保
・小屋裏収納を設け、収納力を大幅に強化
・コンパクトな敷地でも“暮らしやすさ”を最大化する設計
・南道路の立地を活かし、光と風を感じる邸宅に仕上げた

結果として、
“明るさ × 開放感 × 収納力”を兼ね備えた新築戸建が完成した。